コメントの条件や認証をなくしました

 コメントに名前とメールアドレスを必須にする、とか認証を必要とするというチェックを外しておきました。みなさん気軽にコメントしてください。

 もちろん適切でないと思ったコメントは、削除させていただきます。あしからず。

投稿者 robosheep : 2005年08月29日 17:13 | トラックバック

次の携帯電話をどうするか考える

 就職や友人間の通話状況の変化に伴い、現在の携帯電話や料金システムでは問題が出てきたので、どうしようか考えているところです。

 現在発生中の問題は次の二つです。
1.今、特定の友人との通話時間が著しく増加している。
2.来年就職し、住所も変る。

 そして私の希望としては、
・就職したらPDAなど携帯端末がほしい
 使用目的は今のところ普通。PDAにこだわりはない。
・家のネット回線はもちろんだが、無線回線もほしい。
 これも理由は特にない。就職したらニーズが変るかもしれない。

 今友達に勧められているのはWILLCOMの定額プランです。その他どんなものがあるか現在調査中です。頻繁に電話する友人は、ネット回線を引く可能性もあります。

 今後どうなるか未定ですが、通信環境の変更・整備を前向きに考えています。

関連リンク:
WILLCOM:http://www.willcom-inc.com/ja/index.html

投稿者 robosheep : 2005年08月24日 13:56 | トラックバック

エントリーをボーダーで囲みました

 次の点を変更

・エントリーをボーダーで囲む
・エントリーの上の日付を消して、下に移動
・投稿者や投稿時間の欄を右寄せ

 ブログをHPにしてしまう予定です。 少しずつ自分のHPに近づけています。
 個別のエントリーや日付アーカイブは、まだちゃんとできていません。

投稿者 robosheep : 2005年08月23日 22:06 | トラックバック

ナビゲーションバーの追加

 ナビゲーションバーを追加しました。

 まずAboutページなど必要なページを作り。次にバナーidの後に新しくid="nav"を加えます。最後にスタイルシートテンプレートで調整して終わりです。これも結構簡単です。

 詳しくは追記の関連ページへのリンクを参照してください。

関連ページ:
Learning Movable Type->Style->Creating a Horizontal Navigation Bar

投稿者 robosheep : 2005年08月21日 21:18 | トラックバック

タイトルバナーの作成

 タイトルをイメージにしました。

 やり方は簡単。スタイルシートテンプレートで次の箇所を変更

#banner {
font-family: Verdana, Arial, sans-serif;
color: #FFFFFF;
background-color: #779988;
text-align: left;
padding: 15px;
border-bottom: 1px solid #FFFFFF;
height: 120px;
}

このbackground-color: #779988;を次のように変更します。
background: #FFFFFF url("http://render.s73.xrea.com/banner/blogtop02.jpg") no-repeat;
URLは画像の場所です。

これで終わり、後はタイトルが見にくかったら
#banner a {
color: #444444;
text-decoration: none;
}
colorを変えて色を変更。

タイトルテキストが要らない場合(画像にそのままタイトルを入れている場合)は#banner h1とh2の所を
#banner h1, #banner h2 {display: none;}
こう変更すればいいらしいです。

関連ページ:
Learning Movable Type->Style->Banner Images

投稿者 robosheep : 2005年08月20日 20:38 | トラックバック

とりあえずペットボトルは完成

PB14.jpg

キャップがまだ気に食わないですが、期限なので・・・・。
今度は勝てるかなぁ・・・・・。>モデリング対決

投稿者 robosheep : 2005年08月07日 13:08 | トラックバック

QVIC(CAVE型VRシステム)のCPU

Xeon 3.2GHz Dual

ジオン?すみませんこれも知りません。(結構パソコン詳しくない・・・・。
とりあえずPC Watchの去年の記事を抜粋


〜一部省略〜
 64bit対応CPUとしてはすでにItanium 2が先行しているが、同社ではXeonは主に低価格で高いパフォーマンスを発揮するフロントエンドワークステーション、Itanium 2は基幹データベースサーバーや科学技術計算向けと位置づけている。
 29日に行なわれた製品発表会では、デュアルXeonシステムと、Pentium 4システムによるレンダリングパフォーマンスの比較デモが行なわれるなど、CG作成におけるデュアルプロセッサプラットフォームの優位性がさかんに強調された。  

 やはりこれもCGに関係してるようです。CGに強いCPUとOpenGLに強いビデオカード。詳しくない僕には最強のタッグに見えてしまいます。

関連リンク:
PC Watch:http://pc.watch.impress.co.jp/
PC Watchの記事、インテル、全面刷新を行なった新Xeonプロセッサ:http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2004/0629/intel2.htm

投稿者 robosheep : 2005年08月03日 13:35 | トラックバック

QVIC(CAVE型VRシステム)のビデオカード

 QVICに使われているマシンのビデオカードはWildcat REALiZM 800だということが分かりました。前の記事で「詳しい説明は受けていない」と言いましたが、それでは面白くないので、QVICについて少しずつ調べいくつもりです。

 まずは描画の要、ビデオカードです。これの如何よって、実際に投影されるイメージの質がかなり上下するので、かなり重要なところです。これはWildcat REALiZM 800だということが判明しました。ん?Wildcat?・・・・・・知らない・・・・・・。しかし、たまたま一緒にいた同じ研究室の人が知ってました。ちょうどCGWORLD8月号で紹介されていたとか、しかもOpenGLに関してはかなり高性能だという話!!

 さっそくCGWORLD2005年8月号の記事を抜粋してみます。

 TE6は、3DLabsのグラフィックボード「Wildcat Realizm 800」のNEC版と考えればよい。グラフィックスプロセッサとして「Wild Cat Realizm」を2基搭載し、それらの負荷分散の最適化やバーテックスシェーダなどの機能を備えるVSU(Vertex/Scalability Unit)プロセッサを一基積むというハードウェア構成は同一だ。製品名がNEC独自のものになっているのは、ドライバソフトを同社が独自にカスタマイズしていることに因る。
 ビデオメモリは512MBで、これは512ビット幅のGDDR3バスで接続されている。また、描画命令やレンダリング時の頂点データなどをバッファリングする3DLabsの独自のテクノロジー「DirectBurst」用メモリが128MB実装されている
〜一部省略〜
 SPECviewperf 8.1と3DMark03によるベンチマークテストでは、このボードの特徴が現われた。OpenGLの処理を行なうSPECviewperfでは滑らかすぎるほどの高速な描画を行ない、高い性能を発揮していることがすぐにわかった。
 一方、DirectX9の処理を行なう3DMark03では、描画能力そのものは十分なレベルにあるものの、時折ぎこちない動きを見せることがあった。搭載しているグラフィックプロセッサがOpenGLの処理を得意としていることが、実際のテストからも明らかになったと言える。

 この記事はWildcat Realizm 800のものではなく、そのNEC版であるTE6のものですが、その性能はWildcatのものとほとんど変らないと思います。次回はこのビデオカードのさらに詳しい性能を書いていく予定です。

関連リンク;
CGWORLD;http://www.wgn.co.jp/cgw/top/cgwr.cgi

3DLabs:http://www.3dlabs.com/
Wildcat Realizm 800:http://www.3dlabs.com/products/product.asp?prod=293

投稿者 robosheep : 2005年08月01日 22:51 | トラックバック

今日はQVICの説明を受けました。

 今日は、大学に配備された高度3次元可視化システムQVIC(Quadrangular Variational Immersive Chamber)の説明を受けに行きました。もちろん見るのも初めてです。

 さて、システムの内容とか詳しい話に移りたいところですが、今日はあまり詳細な話は聞けませんでした。というのも、説明をしていただいた教授もまだまだ手探り状態らしく、一応サンプルプログラムが動く、という程度までしか進んでいないそうです。

 いろんな事情もあり、本格始動は8月中旬からになりそうです。それまではOpenGLを勉強するつもりです。

関連リンク:
CAVEの説明:http://www.cave.vt.edu/

投稿者 robosheep : 2005年08月01日 22:36 | トラックバック

Blenderモデルデータの公開

 Blenderのモデルデータを公開します。

PB132_2.jpg

 このペットボトルのモデルです。

plasticBottle132.blend

 人に見せるようには作っていないので、結構恥ずかしいですが、少しでも他の方の参考になれば幸いです。

なにかツッコミ、アドバイス、感想等があれば気軽にコメントください。

投稿者 robosheep : 2005年08月01日 09:30 | トラックバック