星間遊泳
QVICのサンプル用に作った試作OpenGLです。
星を小さくして、数を多くしてみました、いい感じです。これを立体視で見れる環境にいる私は非常に幸せ者だなと思います。
実際は、星と星の間の距離は目の間の距離よりもとても広く、しかもこんな速度だと相対論的効果が現れるので、このように見えることはありません。ありえない風景をCGで作ってるだけですが、子供の頃の夢の一つが叶うようで、とってもワクワクしてます。
OpenGLの実行ファイルを置いておきます。星の数が多いので環境に合わせて3つほど用意しました。
星の数、最大5千個:stars01s.zip
星の数、最大1万個:stars01l.zipe
星の数、最大5万個:stars01ll.zip
操作方法は以下の通りです。
矢印キー上下左右:上下左右に平行移動
PageUp:後進
PageDown:前進
Xキー:星の数減少
Zキー:星の数増加
Tキー:光量UPのON/OFF
動かない場合や動作状況など教えていただければ幸いです。
関連リンク:
NeHe:http://nehe.gamedev.net/
Lesson09:http://nehe.gamedev.net/data/lessons/lesson.asp?lesson=09
投稿者 robosheep : 2005年09月18日 16:28
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://render.s73.xrea.com/mt/mt-tb.cgi/414
