CAVE出向2回目

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 今日、CAVEに行ってきました、まだ2回目です。今回はプログラムを持っての遠征です。とりあえず問題点を列挙

・コンパイルできないので、CAVEに関係ないエラーすら見落としてしまい、それを直すのに時間がかかる。
・傾向の違いで、さらなるバグが発生。デバックしながら実行とかもできないので、原因が見つかりにくい。
・テクスチャーが読み込めなかった。
・点が表示できなかった。
・描画される範囲が、あまり広くない。
・部屋が狭いのに加え、大きくてデリケートなCAVEに気を配らなきゃいけないので、あそこで長時間コーディングするのは無理。
・教授がついていないと部屋が使えないので、頻繁にCAVEに行くことができない。
・ネットが使えないとコーディング中に調べたいこととかが分からない。

後半はもう何度も言ってることなんですが、たのむからなんとかしてください・・・。
結局、今日はテクスチャも貼っていない立方体を、10万個ほど表示しただけに終わりました。

なかなか難しい子ですが、描画されればいい奴なんです、ホントに。

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TYTAL :

コンパイル出来ないのは辛そうですね・・・

そんな時は、廊下にこっそり無線LAN-APを設置した上でノートPCを持ち込んで、研究室PCにRemoteDesktop。研究室PCにさえ辿り着ければ、ちっとは作業しやすいかも・・・

んーそれも面白そうですね。

 昨日は確認できなかったんですが、CAVE室にCAVEのPCとは別にウィルスチェック用らしきネット繋がったマシンがあったんで、それ使えれば少しは・・・。

 Willcom持ってるんで、ノートに繋いでネットプラン追加してやろうかとも思った・・・。

あせろら :

入ってたプログラムの「ローラーコースター」やらを体験してきましたが、まるで操作ができませんでした。

…見学した3年勢の評価はあまりよろしくないようです。

物は良いのですが、サンプルが酷いです。

ちなみにローラーコースターは自分で作ったコースを走れる設定だったみたいです。名前は忘れましたが日本語に直すと”吐き気”みたいな名前で、その名の通り3D酔い発生器でしたが。

ここは、僕がよいサンプルを・・・・できればいいな。
FPSが作りたい。

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このブログ記事について

このページは、PipeRが2005年10月19日 18:45に書いたブログ記事です。

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