迷路その2

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2d_labyrinth_3d_02.jpg

2d_labyrinth_3d_02.zip

 迷路を改良しました、スムーズに移動します。ファミコンからPSってところでしょうか。迷路ファイルが新しい形式になったので、迷路生成プログラムも新しいのにしてください。

auto_labyrinth02_outtext02.zip


↑:向いている方向に進む
↓:バックする
→:右を向く
←:左を向く

PageUp:上を向く
PageDown:下を向く

Fキー:フォグ効果のON/OFF
F1キー:ウィンドウモード/フルスクリーンモードの切り替え

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2d_labyrinth_3d_03.zip
通路の真ん中だけでなく、自由に動き回れるようにしました。

2d_labyrinth_3d_03.zip
上を向けない、壁にめり込む、Releaseで実行すると壁が消える等のバグを直しました。
迷路ファイルや画像ファイルのカスタマイズのために、ReadMe.txtに仕様を書いておきました。

バックがおかしかったバグも修正

2d_labyrinth_3d_04.zip
テクスチャの荒さを改善、ちょっと重くなったかもしれません。

猫柳 :

昔部活の先輩がやっていた「キングス・フィールド」??
というゲームを思い出します。
目線感覚なので壁にシアター状にして皆で遊びました。
ダッシュすると凄い揺れるんで酔うヒト続出。
スライムにのると揺れるんで酔うヒト続出。

主旨は把握してなかったけど面白いゲームでした。
(遊び方を間違えているとも言いますね)

フロムソフトウェアのゲームっすね。
シアター?プロジェクターでゲームやったのかな?楽しそう。

3D酔いは3Dゲームの難題の一つだと思います。いろいろと考えられてはいるようですが・・・。アメリカで流行のFPS(キングス・フィールドのような自分視点のシューティングゲーム)とかだと「慣れろ!」って言われてるような気がします。(まだ慣れねぇよ、オエっぷ

CAVEも比較的酔い易い装置なので、その辺の調整も大変です。Vomit(嘔吐)っていうサンプルプログラムもあったですし。
今作ってるゲームは多分オープンキャンパスの時に子供が遊ぶと思うんですが、かなり高価な機械なので、壊されたり酔って吐かれては大変なので。

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このページは、PipeRが2005年10月30日 13:43に書いたブログ記事です。

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