CAVE6

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 今日は一時間しかなかったよー まぁ記録

・迷路は、床プロジェクターの描画問題以外は正常に動きました、やったー。でもそれはCAVEのモデルビュー行列関数を使わずに、OpenGLのものをそのまま使った結果でした。

・床のプロジェクターに正面の画面が映る問題もほとんど解決。ナビゲーションに関してはOpenGLのモデルビュー行列関数を使わずに、CAVENavLoadIdentity, CAVENavTranslate, CAVENavRot, ... etcなどCAVE専用のものを使うと、うまくいくっぽいです。特にCAVENavLoadIdentityを使ってなかったのが原因で、これをつかうとすると必然的に平行移動などは描画のたびに初期化される。今までのサンプルの使い方、つまり行列の初期化をせずにどんどん重ねていくという方法は適当ではないのだろうか?・・・・。

・glutライブラリーを使って文字表示成功、しかしCAVEでのウィンドウサイズの扱いがいまいち分からない。

・ワンド(コントローラ)の物理座標とナビゲーションワールド座標は−5〜5の範囲だということが判明(物理座標とワールド座標同じってどうゆうことですか?)

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glLoadIdentityを使ってはいけない、しかし代わりにglPushMatrix, glPopMatrixを使うと、OpenGLの行列変換関数も使えるっぽいです。CAVENav関数はOpenGLの関数と微妙に違うので扱いにくいです。これを使う意味はあるんだろうか?

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このブログ記事について

このページは、PipeRが2005年11月 4日 18:53に書いたブログ記事です。

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