ARToolKitの物体認識 その④ パブリックドメインソースの公開
ソースの公開ですが、まず最初に新規に作成した指認識のソースだけ公開いたします。
これは一応ライセンス上の体裁を整えるためだけの行為なので、この後にまとめたソースをちゃんと公開いたします。
というのも、このソースについてはGPLライセンスではなく、パブリックドメインになっています。
なので、この部分だけ分離し、先に公開しました。
(実際にはここまで厳密にやらなくてもいいと思いますが。
指認識部分のソース:
CHandContour1.0.zip
パブリックドメインソフトウェア(PDS)については以下のよう説明されています。
Wikipedeia:パブリックドメインソフトウェア
ここで、日本では著作人格権を放棄できないので、以下のようにしなくてはいけないと書かれています。
それから今回、コメントをdoxygenの形式に対応いたしました。近いうちにドキュメントを作成し、公開する予定です。
これは一応ライセンス上の体裁を整えるためだけの行為なので、この後にまとめたソースをちゃんと公開いたします。
というのも、このソースについてはGPLライセンスではなく、パブリックドメインになっています。
なので、この部分だけ分離し、先に公開しました。
(実際にはここまで厳密にやらなくてもいいと思いますが。
指認識部分のソース:
CHandContour1.0.zip
パブリックドメインソフトウェア(PDS)については以下のよう説明されています。
Wikipedeia:パブリックドメインソフトウェア
ここで、日本では著作人格権を放棄できないので、以下のようにしなくてはいけないと書かれています。
...「将来にわたって著作権(及び著作者人格権)を主張しないことを宣言する」などと明記することによって、事実上の PDS として扱われる...これによりこの部分のソースについては、利用者は著作権による制限なしにソフトウェアを利用することができます。GPLのような「ソース公開の義務」も発生いたしません。
それから今回、コメントをdoxygenの形式に対応いたしました。近いうちにドキュメントを作成し、公開する予定です。
